【3分でわかる!仮想通貨用語】Proof of シリーズ!最近話題のBurn(バーン)って?「PoW・PoS・PoI・PoC・PoB」

      2018/02/08

仮想通貨 ビットコイン

こんにちは、Makiです♪(∩´∀`)∩

なんとなく続いています、仮想通貨用語シリーズ!ww

各コインの特徴を調べていると、幾度となく登場するのが「Proof of ○○」ってヤツです。

なんて読むん?それ以前にこれってどういう意味なん?(・∀・)とたいていの方が思いますよね。私もですよ。

この「Proof~…」が説明してあるのってだいたい「アルゴリズムが~…」っていう言葉がくっついていると思います。

余計わからんですよね。

というわけで、ない頭で振り絞ってできるだけわかりやすく説明してみますので、アルゴリズムシリーズをどうぞっ!( ;∀;)w

「アルゴリズム」ってなんぞや?

仮想通貨 ビットコイン

今回ご紹介するプルーフオブなんちゃらは、アルゴリズムと言われたり、コンセンサスアルゴリズムとも言われます。

※コンセンサスって?
「複数の人による合意」という意味を持ちます。日本語で言ってくれればいいのに。
会社内の数人や会議で数十人の合意を得るときに「コンセンサスを得る」なんて言います。
ちなみに、同意する人がひとりの場合だと「Agreement(アグリーメント)」って言いますよん。

アルゴリズムというのは、ざっくり言えば「計算方法」のことをいいます。

コンピューターが情報を処理していくためのプログラムもアルゴリズムですし、数学で問題を解くための方法もアルゴリズムです。

ここでポイントなのが、問題を解く方法はどれもこれもがアルゴリズムではない…ということです(´・ω・`)

数学を例に出すとわかりやすいのですが、問題に対して「解(答え)」がありますよね。

たったひとつしかないその答えを導き出すためには、いくつかの方法があったりします。

たとえば、5という解(答え)を出すためには、「2+3」や「4+1」「2×2+1」やいろ~んな式(方法)があります!

でも「2+3」と「1+1+1+1+1」を比べると、前者の方が効率的でスマートですよね?(∩´∀`)∩

効率良く計算ができるということは、それだけ計算スピードも速くなりますので処理が速くなるということです。

仮想通貨 ビットコイン

つまり…アルゴリズムというのは、効率良く答えを正しく導くための方法なんですっ!

なので、コンセンサスアルゴリズムは「みんなが合意するための計算方法」という意味でおわかりでしょうか?(´・ω・`)

仮想通貨のビットコイン(BTC)は、管理している人や企業がいません。

ふだん私たちが利用している銀行では、振り込みをするときに銀行を介しているので手数料もかかりますし、時間もかかります。

でも、ビットコインは銀行も企業もかかわっておらず、ユーザーである私たちひとりひとりが管理をしているというモノ

なので、不正がないようにみんなで監視をする必要がありますよね?(/・ω・)/

「コレ、大丈夫やで」「コレ、あかんやろ」という判断を、コンセンサスアルゴリズムによって決めるのです!

コンセンサスアルゴリズムにいくつかの種類があるのは、この判断をゆだねる方法が違うからです。

プルーフシリーズ☆解説!

仮想通貨 ビットコイン

そもそも「Proof」ってナニ?

アルゴリズムの意味をひとつずつ見ていく前に、まず「Proof」って言葉の意味も見ておきましょうかね~(。-`ω-)

Proofというのは、

・「証拠」
・「証明」
・「試す」

…という意味があります。

さらに「意見や主張など、人を納得させるような証拠」という意味もありますよん。

Proof of~で、「~の証明(証拠)」という意味があるので、たとえばProof of Workならば「仕事量の証明(証拠)」という意味になります(‘ω’)ノ

Proof of Work(PoW)【プルーフオブワーク】

アルトコイン 仮想通貨 ライトコイン

もっとも目にするのがコチラ、「PoW」とよく表記されているヤツです。

ビットコイン、ライトコインなどさまざまなコインにPoWが利用されています(/・ω・)/

先ほどもお話ししましたが、「プルーフオブワーク=仕事量の証明(証拠)」という意味になりますよね。

ポイントは仕事量なのですが…この「仕事」ってのが、高性能のコンピューターがめっっっちゃくちゃたくさんの計算をするという意味です。

ビットコインのブロックをつくるためにコンピューターを使ってとんでもない量の計算をする、そのために電気代がすんごいことになっちまいます(´;ω;`)w

コンピューターって、こんなんですよww

電気代も手間もかかる作業(計算)をしてくれたんだから、その人に不正かどうかを判断する権限を与えよう…というのが、ビットコインをはじめとするプルーフオブワークの内容です。

コンピューターを使って計算をしてブロックをつくり、ブロックチェーンをさらに繋げていく。

ビットコインの整合性を保つためのはたらきをしているので、その報酬として新たなビットコインが得られる。

その権限を得るためにはとにかく高性能なコンピューターを使い、電気代を消費して仕事をする…つまり、ビットコインのコンセンサスアルゴリズムは、力がある人に権限を与えるってことですね(・∀・)

↓マイニングの仕組みについてはコチラから↓

Proof of Stake(PoS)【プルーフオブステーク】

仮想通貨 ビットコイン

Proof of Stakeの「Stake」は、

・「掛け金」
・「出資」
・「投資」

…という意味があります。

ビットコインのコンセンサスアルゴリズムは、力がある人(仕事量が多い人)が権限を持つということでしたよね。

PoSの場合は掛け金、つまり「持っているコインの割合」が多い人が権限を持つということです!(∩´∀`)∩

先ほどご紹介しました、PoW(プルーフオブワーク)は電気代はかかるわ、高性能なコンピューターが必要だわで、私のような一般人はまったく参加できないんですね(´;ω;`)ww

だから、力(お金っすねw)を持っている人のみがマイニングに参加することができる=承認作業をする人が限られる=これって平等じゃないやんけ!!…となってしまうんです。

この問題点を解決できるのが、プルーフオブステークですっ!

コインを持っていればいるほど力を持つということですから、PoWのようにそもそも計算をしなくてもOK。

異常なくらい電気代がかかることを防ぎますし、これなら誰でも参加しやすいですよね♪(*”ω”*)

さらに、PoWの問題点として挙げられている「51%問題」も解決できると言われていますっ!

※51%問題って?
ビットコインの取引は、ほかの人に承認されると取引が成立します。
でも、本当は不正な取引なのに承認していませんか?ということから、承認を審査する必要があります。
この審査で全体の51%以上の人が「ウソ」をつくと、取引を承認させないようにしたり、不正行為を行うことができます。
今の取引でビットコインを使っていなかったことにして、二重払いをさせることもできてしまいます…。

PoSの場合、そもそも51%という割合をもつことが難しいですよね(´・ω・`)

しかも、51%攻撃が起こってしまうと持っているコインの価値が下がってしまうことにも…つまり、自分自身が損をしてしまうということなので、51%はほぼ起こらないとは言われています…。

それでもこういったリスクが少しでも減るのは、ユーザーからすると安心してコインを取引できる要素のひとつですねっ♪

仮想通貨 イーサリアム devcon3

そして、先日行われたイーサリアム(ETH)のアップデート

全4回に分けて行われる予定のうち、3回目の半分が終わりました。
(厳密に言うと3回目はさらに2回に分けられていて、3-1が終わりました!)

このアップデートで行われるのが、現在のPoWから「Proof of Stake」に変わるための準備なんですよ。

↓イーサリアム(ETH)についてはコチラ↓

…ただ(´・ω・`)

PoSにもデメリットはあります。

コインを持っていると、その量に応じて金利が発生します。

当然、みんなできるだけ長くたくさんのコインを持っておきたい!と思うもんですよね。

そうすると、みんながコインをガチホしていれば市場に出回るコインの量が減っていくおそれが生まれます…(´・ω・`)

流動性が低くなってしまうということですね。

↓ホールド(ガチホ)など仮想通貨用語についてはコチラ↓

Proof of Importance(PoI)【プルーフオブインポータンス】

NEM ネム 仮想通貨

NEM(XEM)でおなじみの、「プルーフオブインポータンス」。

Importanceとは、

・「重要性」
・「重大」

…という意味を持っている言葉です。

つまり、そのコインにとって重要な位置にいる人を判断して、その人に権限を与えようという仕組みです(/・ω・)/

…重要性…?

こう聞くと、PoWやPoSとどう違うの?と思いますよね。

PoWはマイニングのための計算パワーを持っている人に権限を、PoSはコインをたくさん持っている人に権限を…とご紹介してきました。

PoIはただコインを保有しているだけでなくて、

「PoI」の権限を与える人の判断基準
  • 取引をしっかりしているか
  • たくさん取引をしているか
  • どれくらいの残高があるか

…で総合的に権限を与える人を判断するというモノ!(∩´∀`)∩

ただコインを持っていればOKというPoSは、先ほどもデメリットとして「流動性が低くなってしまう」ということを挙げましたよね(´・ω・`)

PoIは、取引の回数や取引量などを総合的に見てスコアリングしてくれるので、みんなただコインを持っているだけじゃ恩恵を受けられない…(;’∀’)ということから、そのデメリットも解決してくれる仕組みなんです♪

もちろん、PoWのように電力がむっちゃくちゃかかるということもありませんし、NEMの記事でもご紹介していますが「ラズベリーパイ」というちっちぇー激安コンピューターwを使ってもOKなんですよん☆

↓NEM(XEM)についてはコチラから!↓

つまり、PoI(重要性の証明)というのは、取引をたくさんしてくれて、たくさんコインを持っていてくれている、そのコインにとって「アンタ、いつも使ってくれてありがとうな!(∩´∀`)∩」という人に権限を与えるということですねっ!

Proof of Consensus(PoC)【プルーフオブコンセンサス】

仮想通貨 リップル XRP

コチラはリップル(XRP)で利用されているアルゴリズム

↓リップル(XRP)についてはコチラ!↓

みんなで監視!みんなで管理!というPoWやPoSとは違って、PoCは承認する人があらかじめ決まっています

バリデーター」と呼ばれる承認者がいるのですが、このうちの80%がOKを出すと取引が承認されて記録が行われます。

OKを出す人は偏っているんだから、銀行のように「中央集権型」じゃないか!ヽ(`Д´)ノと言われるのですが、このバリデーターはマイクロソフトやMIT、SBIといったさまざまな企業がいます。

信頼できる複数の企業が承認者になっていることはもちろん、リップル社によって管理されている承認者たちも、将来的には他のノードが加わっていくことで非中央集権型になっていく…と言われています(/・ω・)/

※ノードって?
取引のネットワークに参加している私たちひとりひとり(コンピューター)のことをいいます。

PoWを採用しているビットコインは、とにかくパワーがあれば誰でも取引の承認者になれる…ということですよね。

もし力をもった悪意ある人が取引の承認者になったら…?と思うと、どうなってしまうかわかりません(´;ω;`)

でも、PoCのように一般人ではなく信用ある企業や人々が取引の承認者になっていて、しかもそのうちの80%以上が賛成しないと取引成立しないということは、かなり信頼性が高いと言えますよねっ!(*´ω`*)ノ

Proof of Burn(PoB)【プルーフオブバーン】

仮想通貨 burn バーン

Burn(バーン)」は、

・「焼ける」
・「燃える」
・「焼却する」

…という意味があります。

…そうです、仮想通貨を燃やすんです。

仮想通貨って、私たちが普段使っている1万円札や千円札のように、手にとって本当に火をつけて燃やすことはできませんよね(´・ω・`)

でも、ネットワーク上でコインを二度と使えなくすることは可能なんですっ!!

そもそも、なんで使えなくするんよ…?と最初は意味わからんと思いますが、コインを「二度と使えなくする」という意味から燃やすと言うんです。

その目的は、新しいコインを得るためです。

Burnはコインを燃やす=古いものをなくした対価として、新しいコインを得ることができるという手段なんです!(`・ω・´)

仮想通貨 counterparty xcp

ビットコインのブロックチェーンを利用した「カウンターパーティー(Counterparty)」というシステムがあるのですが、この中では「XCP」という通貨が使われています。
(リップルというシステムの中で、通貨・XRPが使われる…のと一緒ですね♪)

XCPを開発するときに頭を悩ませるのは、どうやってコインを配布するか…?(。-`ω-)…ということ。

これまでの仮想通貨といえばビットコインやイーサリアムなどさまざまなものが登場していますが、今や出てきた当時では考えられないくらいの値段になっていますよね…(゜д゜)

だから、まだまだ値段が上がるとは言われていても、最初のころにコインを手にしている人たちはとても有利(儲かっている)ですよね。
(うらやましいわっ!!)

先ほどご紹介してきましたPoWやPoSの仕組みを採用しているコインは、初期であればあるほどたくさんのコインを手にすることができる仕組みです…なので、不公平じゃい!という意見が。。。

そこで、XCPをどうやって配布するか悩んでいた開発陣はひらめいた。

今みんなが持っているビットコインを、誰も触れられないブラックホールのようなアドレスに送ってもらおうと…。

貴重なビットコインを二度と使うことができない状態にして、そのぶんの価値をXCPに流そうと!

これなら、燃やすビットコインの量が多い人ほど、もらえるXCPの量が増えるから公平ですよね♪

価値のあるコインを犠牲にして、誰でも平等に新しいコインをもらうことができる…これが、バーンの仕組みです。

ビットコインは全部で2,100万枚発行されることは知られていますが、いくら多いとは言っても有限ですよね(´・ω・`)

その中で二度と使うことができないコインが発生すると、世の中に生まれるハズのビットコインは少なくなってしまいます。

つまり、1BTCあたりの価値が上がるということですね!

コインの公平性を保つためにプルーフオブバーンが利用され、その結果新しいコインを得ることができる&燃やされたコインが少なくなるので価値が上がる…ということです!(∩´∀`)∩

また、価値のあるビットコインを燃やすのは、ビットコインを「使う」も同然です。

そうして手に入れた新しいコインであるXCPにも価値が伝わる…ということなんですよっ☆

んでは、バーンの例として「ALIS(アリス)」というトークンを見てみましょうかね~(‘ω’)ノ

仮想通貨 ALIS

ALISは、Steem(スチーム)という仮想通貨と似ています。

ALISはソーシャルメディア(SNSですね)のプラットフォームなのですが、より良いコンテンツを投稿した人や評価を行った人に対してALISトークンが付与される…という仕組み。

今やグーグルの検索では、あまり中身のない記事でも人目につくように上位に表示されますよね~…(-ω-)

良いコンテンツは検索エンジンの中にどんどん埋もれていってしまいます……それを防ぎ、良いコンテンツを多くの人に見てもらい、発信していこう!…それが、ALISのプロジェクトです☆

公式のTwitterにもあるように、ALISはトークンセールで売れ残ったぶんはすべて燃やす!(゜д゜)としています。

さらに売れ残った分だけでなく、開発陣がもっているチーム保有のトークンもホワイトペーパー(開発時の説明書みたいなヤツ)に記載されている比率になるよう、バーンして調整する…ということです。

そのぶん、ALISトークンをセールで購入した人は、トークンの価値が上がるのでラッキー♪ということですね!

開発陣はこのICOで、トークンを上場させてからすぐにチームの持ち分を売っちゃおう♪(T∀T)ということもできるワケです。

でもそれをせずに売れ残ったらバーンさせて、セールで買ってくれた人のトークン価値を上げ、利用してもらおうとする…なんとまぁ良いチームだっ!(;д;)w

ALISは一時期はICO価格割れの時期もありましたが、バーンの影響もあってか急激な上昇を見せました…(;・∀・)

ALIS チャート

ALISに限らず、バーン情報が発表されたコインは大きく上昇するチャンスがあります(・∀・)

ただし…情報をいち早く掴むためにアンテナを張っておく必要があります…。

マイナー通貨や草コインなんかだとTwitterだけではなく、スラック、公式サイト、英字文献など難易度はアップ…(;・∀・)

でも、その労力に見合うチャンスが転がっている材料となりえますよ♪

Proofシリーズまとめ

仮想通貨 ライトコイン LTC

いろんな種類があることがわかりましたが、特徴をおさらい&まとめてみますね~(/・ω・)/

Proof of Work
コイン ビットコイン
イーサリアム(今後PoSに)
ライトコイン
モネロ
Zcash
など…
権限 高性能のコンピューターでがっつり計算をした人
(マイニングしやすくなる)
特徴 電気量の消費が半端ない
個人でマイニングに参入するのは難しい
Proof of Stake
コイン イーサリアム(予定)
ピアコイン
など…
権限 コインの保有量が多い人
特徴 51%問題を解決する方法
流動性が低くなる可能性がある
Proof of Importance
コイン ネム
権限 コインの保有量、取引量、取引回数など、コインのスコアリング値が高い人
特徴 誰でも平等にコインを得られる機会がある
(ハーベスティング)
莫大な電力も計算能力も不要
Proof of Consensus
コイン リップル
権限 世界の企業やノードなど、特定の人
特徴 PoWやPoSのように一般人による承認者ではない
有名企業などによる承認なので信頼性が高い
中央集権型と言われることもある
Proof of Burn
コイン カウンターパーティー
など…
権限 特定のアドレスにコインを送った人
特徴 古いコインを二度と使えない状態にすることで、新しいコインをもらうことができる
実質的に供給量を減らすことで価値が上昇する可能性あり

は~~~難しいですね(・∀・)ww
(3分で読めるシリーズのつもりが今回はちょっと長々スイマセン…)

仮想通貨について調べていると、ほぼ必ずと言ってもいいほどこれらの言葉に遭遇すると思います。

それぞれの仕組みを知っていると、実際にコインを利用するときに…………得することってあるかな?(・∀・)w

説明を読み解くときにちょっとわかりやすくなるかなーと思いますよっ(/・ω・)/

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