【仮想通貨ニュース】パウエル&トランプ発言の影響は?バイナンスAMAとBNBについて、テザー続報

   

仮想通貨 アメリカ

こんにちは、Makiです!( *´艸`)

今日は雨だ~(´・ω・`)どこも出かけられないw

でも、明日は義妹一家&夫の両親とプールに行ってくる予定です♪

子どもたちは大喜びですが、私は「体型カバー 水着」で検索して新しい水着を調達したところです。かなしい。

さて!

昨日・金曜日に仮想通貨関連のさまざまなニュースが飛び込んできましたね。

仮想通貨にとって大きな壁になるのか、好機になるのか…さまざまな意見がありますが、どのようなことがあったのかまとめていきます♪

米・パウエル議長がリブラについて発言

仮想通貨 アメリカ

アメリカの連邦準備制度理事会(FRB)議長である、ジェローム・パウエル氏。

※FRB…アメリカの中央銀行に関連する、経済の本丸。政府機関ではありますが、予算の割り当てや人事の干渉を受けない機関です。

誰もが一度は名前を聞いたことがあるんじゃないかと思います(・∀・)

そんな世界的に超権威をもつおっさん(失礼)が、このたびフェイスブック発の仮想通貨・Libra(リブラ)について発言をしました。

“米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長は11日の米上院委員会で、米フェイスブックが発行を目指すデジタル通貨「リブラ」について「リスクを極めて慎重に審査する必要があり、それが1年以内に完了するとは思わない」と指摘した。リブラは2020年前半の実用化を目指しているが、金融当局の認可が遅れて計画自体がずれ込む懸念が出てきた。”

引用:日本経済新聞

パウエル議長が発言した内容としては、リブラがさまざまな懸念を引き起こしているという点。

リブラの懸念
  • プライバシー保護問題
  • マネーロンダリング問題
  • 消費者保護
  • 金融安定の問題

特にフェイスブックは、過去に何度もユーザー情報(プライバシー)の管理について問われていることから「そもそもちゃんとできるんかコラ(゜Д゜)」という懸念がデカいんですね。

リブラは2020年のリリースを目指していると発表されていますが、パウエル議長は「まず懸念に対して徹底的・かつ公に対処すべき」と述べました。

↓Libra(リブラ)について徹底解説しています♪↓

同じく、リブラに対して懸念を示している方はかなり多いよう。

週明けの16日には、アメリカの上院・下院金融委員会にてリブラについての詳しい説明を聞く公聴会が予定されています。

下院金融委員会のマダム、ウォーターズ委員長はリブラの構想が発表されてからすぐに「ちょっと開発止めんさいや」とリブラ側に要請、そのうえで公聴会を行うことになったんですね(´・ω・`)

OK

パウエル議長は、アメリカの財務省・金融当局と規制&認可についてすでに議論を始めていると明らかにしました。

さらに、来週17・18日の日程でフランスで行われるG7(主要7か国)財務相・中央銀行総裁会議にて、リブラを含めたデジタル通貨について議論を行うこともわかりました。

パウエル議長については、リブラや仮想通貨に対して否定的…というワケではなく、あくまで「問題解決してからにしなさいよ(´・ω・`)」というニュアンスのようです。ヨカッタ。

米・トランプ大統領が仮想通貨について発言

仮想通貨 ビットコイン ドル

続いても大物の発言です(゜Д゜)w

昨日、アメリカのドナルド・トランプ大統領が、自身のTwitterで仮想通貨について発言をしたことが話題になっています。

(訳)私はビットコインをはじめとする仮想通貨のファンではありません。

それはお金ではないし、その価値はとても不安定で、どこで使われるかもわからない。

規制されていない仮想通貨は、麻薬取引やその他の違法行為を促進する可能性があります。

(訳)同様に、フェイスブックによる仮想通貨・リブラは地位も信頼性もわずかなままでしょう。

フェイスブックや他の企業が銀行になりたいと望むのであれば、彼らは銀行設立免許を求め、他の銀行と同様に銀行規制の対象となる必要があります。

(訳)そして、インターナショナル。

アメリカにはたったひとつ、本当の通貨があります。それは権威があり、信用・信頼できるものです。

世界中でもっとも支配的な通貨であり、常にそうあり続けるでしょう。

それは米ドルと呼ばれています!

…ほーん(・∀・)

ビットコイン 仮想通貨

ということで、なんとあのトランプ大統領がビットコインについて長々とツイート…!

これまでビットコインについて言及することがなかったトランプ大統領ですが、ここにきてリブラの登場、そして先ほどご紹介しましたパウエル議長の発言に触発されたものと思われます。

パウエル議長と同じように、トランプ大統領も「麻薬取引などの犯罪(マネロン含む)」に仮想通貨が使われてしまうことを懸念しています。

…ただ、パウエル議長と違ってトランプ大統領は割と否定的な内容でしたね(´;ω;`)

しかーし!(゜Д゜)

これでメゲるようなクリプト界隈ではなく、むしろ「」と受け止めている方が多いようす。

“ドナルド・トランプ大統領が11日に仮想通貨を批判したことに対し、ビットコインを支持する人々は批判を歓迎している。”

引用:ウォールストリートジャーナル

オォ…!( ゚Д゚)

ほんの少し前までは、バブルが崩壊じゃーオワタじゃーうさんくさいじゃーと言われていた仮想通貨。

それが、このわずかな間でトランプ大統領やパウエル議長という世界的権威をもつ人がコメントせざるを得ない状況になってきたなんて…胸熱にもほどがあります。。。

先日もリブラについてブログでお話ししましたが、中国が独自の仮想通貨発行を目論んでいるのも、今回トランプ大統領やパウエル議長が発言をしたのも、それだけ仮想通貨(デジタル通貨)が既存の金融に対して「脅威」になり得るからでしょう。

↓中国が独自仮想通貨発行へ?テザー問題など解説!↓

私は2017年の春に仮想通貨について知りましたが、たった2年でここまできたか!というのが率直な感想です。

さらに、アメリカの取引所・Geminiの公式アカウントがトランプ大統領のツイートにリプライ。

「ビットコイン、それは自由なもの。超アメリカじゃん!」

なんとまぁ秀逸な返しでしょうか。

…ということで、トランプ大統領の発言は私もある意味ファンダだと思っています♪(∩´∀`)∩

↓「ファンダ」とは?用語解説しています↓

だって、トランプ大統領のこのツイートが「特大の広告」になったんですよ(゜Д゜)

どちらかと言うとビットコイン(仮想通貨全体)というよりは、リブラはちゃんと精査しろという限定的な意味にもとらえられるのではないでしょうか。

(個人的な主観ですが)

この発言後、実際にビットコインの価格が上がっているという指摘もありますw

まずは来週行われる予定のリブラ公聴会で、どのような結果になるのか注目です。

日本でもリブラの連絡会が設置

Libra

また、リブラは日本にもじわりと影響が。

“政府は12日、米フェイスブックが発行をめざすデジタル通貨「リブラ」をめぐり、財務省、金融庁、日銀が10日に当局連絡会を設置したことを明らかにした。マネーロンダリング(資金洗浄)の防止や為替への影響など幅広く論点を出し合う。”

引用:日本経済新聞

先ほどのアメリカの話題では、パウエル議長がすでに規制当局・財務省と議論を始めているとありましたが…

日本でも、財務省・金融庁・日銀がリブラに関する当局連絡会を設置したそうです。

何をするの?
  • リブラによる経済的な影響について
  • 規制をどうするか
  • マネーロンダリングの防止について

…など、リブラの立ち位置や、既存の経済にどのような影響があるかを話し合うとされています。

リブラについてはG7でも話し合われる予定とのことですから、いかにリブラの影響が大きいかがわかりますね…!

バイナンス、証拠金取引を正式リリース

Binance

海外取引所・バイナンス(Binance)にて、新しいサービスが始まりました♪(∩´∀`)∩

証拠金取引(マージン取引)」です!

↓証拠金(しょうこきん)とは?用語解説しています♪↓

証拠金取引とは、資金を借り入れて取引を行うことで、自分がいま持っている資金よりも大きな金額を動かすことができる取引です。

もちろん、ハイリスク・ハイリターンなのは間違いありません(゜Д゜;)

ちなみに今回のマージン取引、残念ながら日本のユーザーはサービス対象外となってしまいました…

以前、バイナンスは金融庁からの警告を受けていることもあり、現地での規制には敏感になっています(´;ω;`)

まぁそれは仕方ないので置いといて。

バイナンス

バイナンスで証拠金取引を行う口座をつくってから、実際に取引をすることができるようになります。

…口座をつくるときには当然KYC(本人確認)が必要になるので、ごまかしてマージン取引やろうと考えていた方、ここで日本人だとバレるので諦めましょう(´・ω・`)w

自身のバイナンス口座(通常の方)から証拠金取引の口座に資金をうつし、これを担保にして借り入れを行い、証拠金取引をスタートすることができます。

ロング(買い)ショート(売り)ポジションを持つことができるようになるため、活発な取引が行われることが予想されます。

仮想通貨 ビットコイン 取引所

以前からマージン取引についてはサービスをスタートさせて!と、多くの希望があったそう。

先月からテストが行われていて、希望するユーザー(BNBを保有・KYCレベル2以上など条件あり)は、先行して利用できるようになっていました。

そして7月11日、正式にリリース♪( *´艸`)

残念ながら日本人は利用することができませんが、証拠金取引がスタートしたことによってどんな影響がみられるのか、チェックしていきたいと思います♪

AMAとバイナンスコイン(BNB)のバーンについて

Binance

昨日・12日正午(日本時間)、バイナンスのCEO・CE氏によるAMA(Ask Me Anything)が行われました。

※AMA…なんでも聞いてちょうだいな!という意味。

私もリアルタイムで見ていました…とは言っても、英語はほとんど聞き取れないんですがww

その中でも「Burn(バーン)」という言葉をよく使っていたCZ。

このたび、バイナンスの独自トークン・バイナンスコイン(BNB)8回目のバーンを迎えたことを報告しました。

今回のバーンは808,888BNBとなっています。

…どうしてバーンするの?(・ε・)ということですが。

バイナンスコイン(BNB)はもともと総発行枚数が2億枚となっていましたが、ホワイトペーパーにはその半分がバーン(消滅)することが記載されています。

↓バイナンスコイン(BNB)についてまとめています♪↓

市場に出回るバイナンスコインの枚数をじょじょに減らしていくことで、バイナンスコイン1枚あたりの価値を上げる…という目的があるんですね。

なので、BNBホルダーにとってバーンは「ファンダ」となります。

マイニング報酬が半分になる「半減期」と似ていますね(‘ω’)ノ

↓半減期(はんげんき)って?仕組みを解説しています♪↓

バイナンスコインは四半期ごとにバーンが行われ、それは総発行枚数の2億枚から半分の1億枚になるまで続けられます。

この方法としては、バイナンス運営が収益を使ってBNBを買い戻し、バーンを行うというもの。

※バーン=消滅、という意味でそのコインは二度と使えなくなります。

ちなみに、これまでのバーンによって消滅したバイナンスコインについては以下をご覧ください。

気になるAMAの内容は?

クエスチョン 疑問

CZがAMAを行うと価格が上がる…なんて言われていますがw

(前向きな発言をしているからでしょうかね)

AMAの内容はコチラ。

AMAで話したこと
  • BNBによる手数料割引について
  • 証拠金取引について
  • BNBバーンについて
  • 先物取引について
  • バイナンスチェーンについて
  • 今後のIEOについて

BNBはバイナンスでの取引において、手数料割引として利用できる嬉しい特徴をもっています。

これについては以前もブログでお話ししましたが、本来ならばバイナンスの運営は3年目に入り、それにともなって割引率が下がるタイミングでした。

(※割引率が25%から12.5%へ)

しかし、CZは2年目と同じく25%のまま、もう1年割引を行うと表明しました!(´;ω;`)

バイナンス binance

BNBのバーンと証拠金取引については上記でお話ししましたが、続いては「先物取引」について。

7月2日、「バイナンスは先物取引をはじめる」とCZがイベントで発表。

↓そのときのブログはコチラから♪↓

Binance Futureという名前の先物取引プラットフォームだそうですが、AMAでは「いつになるの?」という質問が飛び交いました。

これに対してCZは「7月末までに先物機能の公開テストを開始する予定」と答えました。

発表からわずか2週間ほどしか経っていませんが、こんなに早く事を進めているとは思いませんでした(゜Д゜)w

ということで、こちらもファンダですね♪

バイナンス binance

…ただ、Binanceの先物取引はレバレッジが最大20倍と発表されています。

※レバレッジ…自分が持っている資金より多くの資金を使える機能のこと

↓レバレッジって?取引に関する用語解説はコチラ!↓

先ほどご紹介しました証拠金取引では、日本人の利用はできないことがわかりましたが…おそらく、こちらも利用できないでしょう。。。

特に金融庁は、リスク管理の観点から国内取引所のレバレッジも一律引き下げるよう指導し、どこの取引所も7月いっぱいで「最大レバレッジ4倍」になることが決まっています。

20倍なんて聞いたら、卒倒しそうですね(;^ω^)www

FUD 暴落

また、バイナンス独自のブロックチェーンである「Binance Chain(バイナンスチェーン)」ですが、将来的にスマートコントラクト機能(契約)をプラスする構想を明かしました。

レイヤーをどうするかなど、具体的なモデルはまだ決まっていないそうですが、考えているのはイーサリアムとの互換性をもたせたスマートコントラクトエンジンを実装させたい…とのこと。

興味深いですね♪(‘ω’)ノ

バイナンス、次回IEOはどうなる?

Binance バイナンス

さらに、ユーザーがバイナンスコインのバーン以上に気になっていたであろう「IEO」についての話題も。

↓IEOって?ICOとの違いやメリットを解説↓

今後のスケジュールや、参加条件となるBNBの保有についてユーザーから質問を受けたCZ。

バイナンスでのIEOは「Binance Launchpad(バイナンスローンチパッド)」というサービス上で開催されています。

過去のIEOは、約40日ごとに1つのプロジェクトのIEOを行っていましたが…今後、3か月で5つというペースに増やすことを発表しました!

バイナンスのIEO銘柄はブログでも「有望アルトコインシリーズ」として、ジャンジャカ紹介しているのですが…w

CZはおそらくペースは上がるだろう…と述べたことから、期待の声が上がりました♪

投票

また、バイナンスコインの保有についても言及。

BNBは取引手数料の割引に使ったり、BNB自体を取引している方もたくさんいらっしゃいます。

しかしCZは、長期的なBNBホルダーに対して報いるために、IEOにおけるBNBの保有期間を30日に延長する予定であることを話しました。

※IEOにおけるBNBの保有について
バイナンスのIEOに参加するためには、決められた期間BNBを持っておく必要があります。
それに応じてIEOへの参加抽選券をもらうことができるからです。

BNBを長期保有することで需要を上げ、さらに長期保有ホルダーのメリットにもなるとしました。

そして、BNBの保有期間が30日に延ばされること&IEOの開催ペースを3か月で5つほどと述べたことからも、同時に複数のIEOが開催されるスケジュールになると予想されます。

これまでは1つずつだったから、もしそうなれば大忙しの予感しかしない。w

最終的な決定はIEO銘柄とともにまた発表されると思いますので、続報を待ちましょう♪(∩´∀`)∩

テザー(USDT)続報・口座凍結とお金の行方

Tether

毎度おなじみ、仮想通貨界隈お騒がせのテザー(USDT)について続報です。

↓これまでのテザー騒動について、まとめ↓

現在、テザー&ビットフィネックスの資産どこ行った事件は置いといて、ビットフィネックスとテザー、そしてニューヨーク司法長官とのバトルの真っ最中となっています。

ニューヨークで営業したらアカンやろ VS やってないもーん(・ε・)ですwww

アメリカ ニューヨーク

さて。

ニューヨークに拠点をかまえるメトロポリタン商業銀行は、テザー社がもつ銀行口座をストップし、閉鎖するよう求めているという報道がありました。

…この口座、ニューヨーク司法長官側のオフィス(NYAG)が提出した文書に記載されていた口座で、NYAG側の主張では「ニューヨークで営業したらダメっつってんのに、ここに口座持ってんだろ」という、営業の証拠として提出した口座(゜Д゜;)

メトロポリタン銀行側はこの件で「全然動きがなかったから」とCoindeskの取材に答えたそう。

“A spokesperson for the bank told CoinDesk Wednesday that there was only minimal activity with the three accounts”

引用:CoinDesk

“(日本語訳)

銀行の広報担当者はCoinDeskに対し、水曜日に「3つの口座については最小限の活動しかない」と語りました。”

※3つの口座とは
テザー社・iFinex社・Digfinex社の口座。
iFinex社はビットフィネックスの親会社。Digfinexはテザー&iFinexの株主

つまり、NYAG側が「テザーがニューヨークで営業していた」ことの証拠にするはずの口座は、ほとんど取引がない(動きがない)ため口座を停止する運びになった…というもの。

NYAG側の主張にゆらぎが出てきたということなんですね(´・ω・`)

テザーについては、今月29日に公聴会(審問)が行われる予定ではありますが、まだまだ「裏付け資産どこいった」事件については、追求できそうにない感じですねw

ホント、このペースでいくといつになるんだろうw

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