【仮想通貨ニュースまとめ】TUSDのファンダ!海外取引所、Coinbase・Bitstamp・Bittrex事情、Zaif統合へ

   

ビットコイン 仮想通貨

こんにちは、Makiです!( *´艸`)

10日、我が家の長男が9歳の誕生日を迎えました♪

お祝いリプ、ありがとうございました!(´;ω;`)

毎年毎年入学式の日なので、一応学校に行って友だちにおめでとうと言ってもらえますし、早く帰宅できるのでやりたいこともでき…と、なんともまぁ良いタイミングの誕生日です。

食べたいと言っていたものを片っ端から食べに行き、ゲームセンターで大好きな釣りのメダルゲームで遊んで、大満足だったようす。

夜寝る前に「いつもガミガミ怒るけどね、ママはあんたのこと大好きなんよ」と言うとウルウルしてました。

(それ見てウルウルする私)

もう3年生…あと10年もすれば親元を離れてもおかしくない年になるなんて、と思うと寂しいもんですね。

さて!(・∀・)

気を取り直しまして、ここんとこのニュースまとめです♪

ステーブルコインのTUSDについて

TUSD

ステーブルコイン

ステーブル(Stable)=安定という意味で、何かの資産に裏付けされている、安定した価格の仮想通貨です。

↓ステーブルコインについて詳しく解説しています♪↓

ステーブルコインといえば「Tether(テザー)」をはじめ、「True USD(トゥルーユーエスディー)」や「Paxos Standard(パクソススタンダード)」などさまざまな種類がありますよん。

ドルなどの法定通貨に裏付けされているものもあれば、金などの資産に裏付けられているもの、さらに仮想通貨そのものを裏付けしたものも。

…この「裏付け」っちゅー部分が、ステーブルコインにとって大事なポイントです。

今回お話しするのは、ステーブルコインのTUSD(トゥルーユーエスディー)についてです♪

ステーブルコインの「裏付け」とは?

クエスチョン 疑問

ステーブルコインの解説ではよく「●●に裏付けされている」という表現がつかわれています。

これは「担保にされている」という意味。

たとえば、このステーブルコインは米ドル(USD)に裏付けされている…と言われれば、ドルというお金が担保になっているため、ステーブルコインに同じような価値をつけることができるっちゅー意味です。

ただ、ここで「実は米ドルはありませんでした(´・ω・`)」と言われたらどうなるでしょうか…?

FUD 暴落

ステーブルコインが発行されても、担保になる米ドルがなかった=価値ドコ???となっちゃうんですね。

だから、何らかの資産を裏付けにしたステーブルコインが発行されるときは、その担保となる資産があるよ!という証明がないと、みんな安心して保有することができないってワケです。そりゃそうだ。

ステーブルコインの代表的存在であるテザー(USDT)は、米ドルが裏付けされていますが…

Tether 仮想通貨

実は「米ドルあるんかい」という問題が浮上していました。

(現在進行形かな?)

USDTを発行するのはテザー社という企業ですが、以前から怪しい(T_T)ということで、アメリカの商品先物取引委員会(CFTC)からテザー社に対し召喚状が送られる事態に。

第三者を挟まない自社調査の結果を公表するなど、かなりアヤシイ…。

Tether

ということで、何らかの資産を裏付けて発行するタイプのステーブルコインについては、担保あるよ!という確証が得られないことには、取引をする私たちユーザーがヒヤヒヤすることになっていたんですね(´・ω・`)

そして今回、米ドルを裏付けて発行されるTrue USD(TUSD)が、担保となる米ドルがあると証明する監査結果をブログで公表しました!

TUSDへの安心感が高まる好ファンダ

TUSD

今回のニュースは、テザー怪しいよな~ほんまにドルあるのか~?(T_T)と信用を落としていたステーブルコイン全体の信頼回復につながる一件となるのでは…と思っています。

アメリカの公認会計事務所であるCohen&Company(コーエンアンドカンパニー)による監査が行われ、その結果発行されたTUSDと、裏付けになる米ドルの金額が発表されました。

“Our examination was conducted in accordance with attestation standards established by the American Institute of Certified Public Accountants.”

引用:Cohen&Company(PDF資料)

“(日本語訳)

われわれの審査は、アメリカの公認会計士協会によって定められた認証基準に従って行われました。”

この資料によりますと、エスクローされている米ドルと、これまでに発行されているトータルのTUSDの量が記載されています。

TUSD資料のレポートについて(2019年3月31日時点)
エスクロー口座にある米ドル残高 199,063,885USD
発行・流通しているTUSDトークン残高 198,982,291TUSD

うん、合ってますね~(・∀・)

もともとTUSDは、USDT(テザー)とは違って複数の信託会社の口座に米ドルを預けているため、自分たちの会社で金額をごまかすことが難しい=信頼性が高いステーブルコインと言われていました。

その信ぴょう性を高める一件になり、ステーブルコインに対するイメージアップにつながったのではないでしょうか♪

(テザーは知らん)

海外取引所のニュースまとめ

ビットコイン 高騰 上昇

続いては、ファンダの続く海外取引所に関する話題を見てみましょう♪

まずは、超大手取引所のCoinbase(コインベース)から。

コインベースその1・セキュリティ強化

Coinbase

フィッシングサイトにパスワードの流出、ネットでなんでも完結するこの時代、残念なことに多くの個人情報が洩れてしまっています…(´・ω・`)

仮想通貨のような資産を扱う場合、パスワードや取引所のアカウント情報が洩れているとハッキングされてしまったり、とんでもないことに(゜Д゜;)

コインベースでは、ハッカーが他のユーザーのアカウントにログインするのを防ぐための対策をとりました。

スキャム 詐欺

アカウントを作るときにパスワードを自分で設定すると思いますが、そのパスワードを使ってアカウント固有の文字列(ハッシュという暗号)をつくります。

コインベースの運営を含む誰もがそのハッシュを解読することはできず、もとのパスワードを知ることはできません(・x・)

Coinbase コインベース

ハッシュというのは、同じ文字を入れると同じ数値に変換されるという特徴があります。

例としては「りんご」というパスワードを入れると「123」というハッシュになったり、「みかん」というパスワードを入れると「234」というハッシュが生まれます。

逆に、123という数値から元のパスワードである「りんご」を導き出すのは難しく、パスワードとハッシュが合わないと不正ログインだ!と疑われるので、かなり安全性が高い…ということです♪

↓ハッシュ(ハッシュパワー・レート)について解説しています♪↓

↑この記事でもお話ししていますが、ハッシュから元のデータ(パスワード)を知ることは不可能に近いです。

コインベースで私たちユーザーがログインをするとき、運営はハッシュを解読してパスワードを知ることはできません。

インターネット セキュリティ 暗号化

が、入力したパスワードとアカウント固有のハッシュが一致するかどうかをチェックしてくれます。

これで、安全にログインができる…という仕組みです♪

世界的な大手取引所ということで、セキュリティを強化してくれるのは安心ですね( *´艸`)

コインベースその2・ヨーロッパでUSDの取引ペア開始

仮想通貨 ビットコイン ドル

昨日10日、Coinbase Pro(コインベースプロ)とCoinbase Prime(コインベースプライム)を利用しているヨーロッパのユーザーは、米ドル(USD)の取引ペアを利用できるようになりました♪

※CoinbaseとPro・Primeの違いって?
Coinbase 一般の個人向け
Coinbase Pro トレーダー向け
Coinbase Prime 法人向け

ヨーロッパのユーザーは、ひとつのアカウントでユーロ(EUR)や米ドル(USD)、イギリスポンド(GBP)といった複数のフィアット(法定通貨)を取引できるようになったっちゅーことですね♪

コインベースその3・仮想通貨支払いのVisaデビットカード登場

ビットコイン 仮想通貨

11日に発表されたニュース♪

それは「Coinbase Card(コインベースカード)」です!

ユーザーのコインベースアカウントにある仮想通貨の残高を反映させ、専用のカードで世界中の何百万(!)ものお店で支払いに利用できるというもの!Σ(゜Д゜)ヒョエ~

Coinbase コインベース

このカード、天下のVisaデビットカードです…!

※デビットカード
後払いのクレジットカードと違って、支払いをしたそのときに銀行口座から料金が引き落とされるカード。

つまり、デビットカードの仮想通貨版ということですね♪

アメックスとかマスターカードとかいろんなカード会社がありますが、ビザは世界ナンバーワン。

あっちこっちで使える最強のカードブランドです(゜Д゜)

“Coinbase Card is powered by customers’ Coinbase account crypto balances, giving them the ability to pay in-store and online using bitcoin, ethereum, litecoin, and more.

Customers can use their card in millions of locations around the world, making payments through contactless, Chip and PIN, as well as cash withdrawals from ATMs.

When customers use their Coinbase Card, we instantly convert crypto to fiat currency, such as GBP, which is used to complete the purchase.”

引用:コインベース公式ブログ

“(日本語訳)

コインベースカードは、ユーザーのコインベースアカウントの仮想通貨残高を利用して、ビットコイン・イーサリアム・ライトコインなどを使って、店舗およびオンラインで支払いができます。

ユーザーは世界中の何百万もの場所で自分のカードを使い、非接触での支払い・PIN・ATMからの引き落としで支払いをすることができます。

ユーザーがコインベースカードを使うと、即座に仮想通貨からGBPなどのフィアット(法定通貨)に交換されます。”

仮想通貨でそのまんま支払いをするのではなく、そっこーでフィアットに交換して支払いが行われるってことですね!

まずは、イギリスでスタート。

その後数か月でヨーロッパ各地で使えるようになる予定だそうです。

クレジットカード

また、このカードを使ったりアカウントの仮想通貨支出を管理しやすくするために、Coinbase Cardアプリも登場♪

アカウントの中に複数の銘柄を保有しているんだけど、カードを使うときにはこの銘柄で支払いがしたいな…(・ε・)というとき、アプリでカンタン管理。

“Coinbase Card supports all crypto assets available to buy and sell on the Coinbase platform, meaning they can pay for a meal with bitcoin, or use ethereum to fund their train ticket home.

The app also offers instant receipts, transaction summaries, spending categories, and more.”

“(日本語訳)

コインベースカードは、コインベースのプラットフォームで売買可能なすべての仮想通貨に対応します。

つまり、ビットコインで食事の代金を支払う・イーサリアムで電車のチケットを買うといったことができます。

アプリでは簡易的な領収書、取引の詳細確認、支出カテゴリなどのサービスを提供しています。”

クソ便利じゃない…?(゜Д゜)

特に今回はVisaという、世界中の誰もが知る大手カード会社が仮想通貨を利用できるカードを発行する…仮想通貨の知名度アップはもちろんのこと、安心感もありますし、また仮想通貨ユーザーにとって使いやすい環境が提供されることになります。

イギリスからスタートし、ヨーロッパ各地で展開していくということですが、早く日本でもこういったサービスが普及することを願うばかりです…!

英・Bitstamp、ニューヨーク州のライセンス取得

仮想通貨 アメリカ

イギリスに取引所を構えるBitstamp(ビットスタンプ)

子会社であるBitstamp USAがあるのですが…

9日、ニューヨーク州金融サービス局(DFS)がBitstamp USAに対し、仮想通貨ライセンスの申請を承認しました♪

日本の取引所であるビットフライヤーもアメリカに子会社を構え、同じようにこのライセンスを取得していましたよね(‘ω’)ノ

“DFS has authorized Bitstamp USA to offer services providing its customers with the ability to buy and sell bitcoin, along with select other virtual currencies, for USD and vice versa.

Bitstamp USA is also authorized to facilitate transfers of funds onto the Ripple Network, issuing Ripple Balances in USD, other virtual currencies, and select fiat currencies, including the Australian Dollar, British Pound, Euro, Swiss Franc, and Japanese Yen.”

引用:ニューヨーク州公式サイト

“(日本語訳)

DFSはBitstamp USAn大使、ほかの仮想通貨とともにビットコインの売買を米ドルで行うサービスを提供することを承認しました。

Bitstamp USAは、リップルネットワークへの資金振替を円滑にする権限が与えられています。

ドル、いろいろな仮想通貨、オーストラリアドル、イギリスポンド、ユーロ、スイスフラン、日本円などのフィアット(法定通貨)に対応しています。”

リップルネットワーク、そして日本円も書いてありますね(゜∀゜)

※リップルネットワークとは
企業や銀行における国際送金をサクサクにしてくれるネットワーク。
このなかで「XRP」が送金をカンタンにするための「ブリッジ通貨」として使われます。

というワケで、これからヨーロッパだけでなくアメリカでのサービス展開を行っていくようです。

DFSの審査は特にユーザー保護について基準がクソ厳しいと言われているので、これをクリアしたというのは大きな安心です。

取引所を利用する私たちユーザーにも、安全な取引所で仮想通貨の売買ができるというのは大きなメリットです♪(∩´∀`)∩

Bittrex、ライセンス取得ならず…

Bittrex ビットトレックス

逆に、Bitstampが取得したライセンスを取得できなかった取引所も…(´・ω・`)

多くのユーザーが利用しているBittrex(ビットレックス)です。。。

DFSが昨日10日に発表した文書によると、承認できない理由がつらつらつらつら書いてありました。

(ちなみにこの文書、画像だったから文章をコピペできないので以下手打ちしてますツライです)

“INADEQUATE BSA/AML/OFAC COMPLIANCE PROGRAM

To prevent illefal money laundering and the evasion of economic sanctions put in place to support U.S. national security objectives, the Department requires an entity’s BSA/AML/OFAC compliance program to include, at a minimum, the following:

・Risk-based internal pokicies, procesures and controls to ensure ongoing compliance;
・A designated compliance officer with appropriate level of authority and responsibility;
・Training of employees with respect to BSA/AML/OFAC compliance;
・Independent testing of the compliance program; and
・Risk-based procedures for conducting customer due diligence, including the development of customer risk profiles and procedures to verify the beneficial owners of corporate customers.

Bittrex’s BSA/AML/OFAC compliance program fails to meet these requirements as follows.”

引用:DFS(PDF資料)

“(日本語訳)

不十分なBSA/AML/OFACコンプライアンスプログラム

違法なマネーロンダリングを未然に防ぎ、米国の国家安全保障を行うために、DFSは事業のコンプライアンス計画に対し、少なくとも以下の内容を含めることを求めています。

・継続的なコンプライアンスを確保するためのリスクベースの内部方針、方法および管理。
・適切なレベルの権限や責任をもつ、使命されたコンプライアンスオフィサー。
・BSA/AML/OFACコンプライアンスに関するスタッフへの教育。
・コンプライアンスプログラムの試験。
・顧客プロファイルの作成や法人顧客の受益者を確認するための手続きを含む、顧客の調査(デューデリジェンス)を実施するためのリスクベースの手続き。

ビットレックスはこれらの要件を満たしていません。”

※解説
  • BSA…銀行秘密法
  • AML…アンチマネーロンダリング
  • OFAC…アメリカ財務省外国資産管理室規制

…というワケで、ビットレックスは仮想通貨における重要な課題・マネーロンダリングや、取引の監視における不十分な点が指摘されました(´・ω・`)

Bittrex(ビットレックス)の問題点
  • マネロン対策が不十分
  • 基準に準拠していない取り扱い銘柄
  • コンプライアンス遵守のための対策不足

といったことが、ライセンス落ちの理由でした。

“The examiners also found that a substantial number of aliases (e.g., “Give me my money”, “Elvis Presley,” “abc-abc,” “Donald Duck,” and other eleary false names) and obscene terms and phrases are used in identifling accounts at Bittrex.”
“(日本語訳)

審査官はビットレックスのアカウント識別において、かなりの数の別名・偽名(例:Give me my money、エルビス・プレスリー、abc-abc、ドナルドダックおよびその他の偽名)が使われていることを発見しました。”

誰がエルビスプレスリードナルドダックやねんwww

そんなふざけた名前でアカウントを作っているヤツがたくさんいるらしく、これではマネロン対策が不十分だと言われても仕方ないです…(´・ω・`)

仮想通貨 アメリカ

そして、ビットレックスが今後どうなるの?ということですが…

日本で言うところの「みなし業者(safe harbor)」として営業をしていました。

そのため、明確にライセンスが取得できないとわかった今回、ビットレックスはサービスを停止しなくてはならないようです。

“Effective April 11, 2019, Bittrex must immediately cease operating in New York State and doing business with New York State residents.

Failure to immediately cease such operation and business may subject Bittrex to all applicable penalties for, and enforcement action in regard to, violation of the requirements of Title 23 NYCRR Part 200 and New York Banking Law Article 13-B.

Within 14 days from the date of this letter, please submit to the Department written confirmation that Bittrex has immediately ceased operating in New York State and doing business with New York State residents.”

“(日本語訳)

2019年4月11日、ビットレックスはただちにニューヨーク州での事業を中止し、取引を停止しなくてはなりません。

業務および事業をただちに中止しなかった場合、ビットレックスはニューヨーク州規約およびニューヨーク銀行法の違反として、罰金およびそれに値する執行措置の対象となる可能性があります。

この書簡の日付から14日以内に、ビットレックスがニューヨーク州での営業および取引を停止したことを書面による確認書を提出してください。”

仕方ないけど、キビシーーー(゜Д゜)

これに対し、ビットレックス側は反論しています。

KYC(本人確認)にはセルフィー(本人確認書類とともに自撮り)を用い、これに当てはまらないアカウントを無効にしたり、コンプライアンス遵守のために取り組んでいたと公式サイトで述べています。

海外では大手の取引所であるビットレックス、今後どうなるのでしょうか…。

Zaifとフィスコ取引所が今年中に統合へ

zaif ザイフ

最後に、国内取引所事情。

昨年9月にハッキングが起こった、取引所・Zaif(ザイフ)

↓Zaifのハッキング、経緯まとめ↓

その結果、11月に株式会社フィスコへ事業譲渡が行われました。

そして、先日3月28日に開示されたフィスコの「有価証券報告書」に、Zaifとフィスコの今後について記載されていました。

“当社の持分法適用関連会社であるFCCEでは、2018年11月に「Zaif」事業を譲り受けたことにより、1つの仮想通貨交換業の登録で、2つの交換所を運営するという特殊な状況にありますが、2019年中には2つの交換所を統合する予定です。”

引用:株式会社フィスコ・有価証券報告書(PDF資料)

“かつての運営会社であるテックビューロ株式会社が業務改善命令を受けたことなどに伴い、いくつかのサービスを停止している状況ですが、今後は、口座開設時における顧客確認手続き(KYC)徹底のためのカスタマーサポートの強化、AML/CFT対応の強化など業務の改善に注力し、2019年2月現在で利用いただけていないサービスの再開に向けて努めてまいります。”

…コインチェックは復活しましたが、Zaifはまだ新規登録の再開や利用できないサービスがあります(´・ω・`)

フィスコとZaifが統合されるということですが、双方の既存ユーザーはまた何らかの手続きをしなきゃならんニオイがプンプンしますね…ww

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