仮想通貨「APEX Network(CPX)」の特徴や今後の将来性を解説!購入できる取引所は?【アペックスネットワーク】

   

APEX NETWORK アペックスネットワーク CPX

こんにちは、Makiです!(*´Д`)

今回は~~~気になるアルトコインシリーズでございます!

気になる今回の銘柄ですが…

どうやらワシのことだったようです(゜∀゜)wwwww

ということで!

DEGさんも期待していて、もともとICO評価サイトでの評価も高かったというApex Networkについて、まとめてみました♪(‘ω’)ノ

Apex Network(CPX)の基本スペックと特徴って?

んでは、いつものように基本情報をば~~~。

APEX NETWORK アペックスネットワーク CPX

Apex Network
通貨 CPX
最大供給量 6億7,698万9,090枚
サイト 公式サイトはこちら
Twitter 公式Twitterはこちら

Apex…エイペックス?アペックス?(・∀・)ww

Apexについて書いてあるサイトをいくつか読みましたが、アペックスと書いてあるのでそういうことにしておきます。

…公式Twitterを見ると、DEG(@DEG_2020)さん、アラタ(@cry_curr_ar)さんなど仮想通貨界でも特に情報が早い方々がフォローしていらっしゃいます。
(完全に乗り遅れた感)

Apex Networkとは、私たち一般的な消費者に向けたDApps(分散型アプリケーション)をスムーズに開発・展開できるようにした企業向けのプロジェクトで、中国発&NEO(ネオ)をベースにしたものです☆

DAppsのプラットフォームとか、ブロックチェーン技術を使ったナントカカントカ…というプロジェクトはこれまでにたっくさんありましたよね。

特にDAppsを展開できるプロジェクトとしては、イーサリアム(ETH)やイオス(EOS)など…けっこうポピュラーになってきていると思います(・ω・)ノ

Apex Networkが目を付けたのは「B2C」。

そのため、ホワイトペーパーの冒頭には「次世代B2Cアプリケーションのためのネットワーク」とあります。

このB2Cというのは、Business to Consumerの略で…

「B」
→Business
(ビジネス)
企業や事業者のこと
「C」
→Consumer
(コンシューマー)
消費者のこと

つまり、企業と私たち一般消費者との間で交わされる取引のことを指します。

Apex Networkのホワイトペーパーによりますと、B2Cの市場は2022年までに3兆9,400億ドルに達すると予想されています。すんごいね。

ただ、多くは企業と個人を直接つながるようなものではありませんよね?(´・ω・`)

Apex Networkは、ブロックチェーン技術を利用してB2Cの問題を解決し、最適化することが目標です。

B2C業種はすでにたくさんありますが、ブロックチェーン技術(Apex Network)を利用することでさまざまな変革があると考えています。

APEX NETWORK アペックスネットワーク CPX

Apexでは、B2Cの発展のためになくてはならないと考える要点がいくつかがあります。

そのひとつに「スピードバリュー」という考え方があります。

B2Cの理想的なサービスを提供していくためには、まずは企業・ブランド・アプリケーションを開発するパートナー・私たちユーザーが一体となる必要があります。

みんなが協力して業界全体の収益を上げていく仕組みを「エコシステム」と言いますが、これを目指すためにはまず企業が取り組みを素早く実験し、その結果によってよしやろう!(・∀・)と採用するスピードが求められます。

グズグズしていると、そのチャンスを逃してしまうよ!ってことですね。

さらに、ブロックチェーン技術を利用するうえで欠かせないのがスケーラビリティ問題、いわゆる送金詰まり(取引の処理が遅れる)のことですね。

インターネットをみんなが利用するとサーバーがパンクしてしまうように、仮想通貨にはビットコインやイーサリアムといった送金詰まりが発生するものもあります。

せっかく利用する人がいるのにそんなことでは、当然使われなくなってしまいますもんね(´・ω・`)

こういった問題を解決しよう!企業と個人間、企業と企業間の取引をもっとスムーズにしよう!というのが、Apex Networkです♪

Apex Networkが目指す方向

仮想通貨 bluzelle blz ブルゼル

前置きが長くなっちまいました。w

これを踏まえて…Apex Networkのビジョンとしては、まず独自のブロックチェーン技術を利用することによって、企業と消費者の間に1対1の関係をつくることです。

もちろん、企業対企業での取引も同様です(・∀・)ノ

なかなか難しかったB2C(企業対個人)の取引において信頼性を高めること、さらに「不正がないよ!」と、お互いの透明性を高めていこうと考えています。

また、データの同期やトークンの交換といった手間を省いたり、コスト効率を最適なものにして、必要に応じて取引の間に入る中間者をなくすことで、企業がApexを導入しやすくなります♪

特徴その1・Apex Networkでできること

APEX NETWORK アペックスネットワーク CPX

Apex Networkでは、使用例としてこんなことが挙げられています☆

Apex Networkでできること
  • B2Cでのデータの取引(企業対個人)
  • B2Bでのデータの取引(企業対企業)
  • 企業が発行するポイント(トークン)の交換や提携
  • 消費者データの洞察、分析
  • 統一性のあるユーザーエクスペリエンス(UX)
  • IoTの相互作用

など…(・∀・)

企業と個人ユーザー、企業と企業が取引をするにあたって便利な機能が使えるってことですね。

企業は取引がスムーズに行えるだけでなく消費者の貴重なデータを分析することができますし、消費者はこのシステムを快適に利用できます♪
(UX…サービスや製品を利用して得られるユーザーの体験のこと)

最後にご紹介しますが、企業が独自に発行したポイント(トークン)を、違う企業のトークンと交換することもできちゃいます!クソ便利。

特徴その2・コンセンサスアルゴリズムはDPoS

仮想通貨 ブロックチェーン

コンセンサスアルゴリズムというのは、たとえばビットコイン(BTC)なら「PoW(Proof of Work)」と呼ばれるもの、ネム(XEM)なら「PoI(Proof of Importance)」です。

コンセンサス 合意
アルゴリズム 方法

ネットワークに参加するみんなが、取引をどのように合意させるかという方法です。

Apex Networkの場合は「DPoS(Delegated Proof of Stake)」となっています!(^ω^)

これは、リスク(LSK)やイオス(EOS)と同じコンセンサスアルゴリズム。

↓リスク(LSK)についてまとめています♪↓

↓イオス(EOS)についてまとめています♪↓

delegated(デリゲーテッド)」とは委託という意味で、「Stake(ステーク)」とは掛け金という意味です。

保有しているコインが多ければ多いほど、承認の権限が大きくなります。

ここに「委託」という意味がくっついているため、コインをたくさん持っている人に承認を任せよう!(・∀・)という仕組み。

その代表となる人がスーパーノードと呼ばれる人です。

スーパーノードは、Apex Networkで利用されるCPXトークンをたくさん持っていて、次のような役割を務めます。

スーパーノードの役割
  • メインネットワークのトランザクション(取引)をブロックにまとめること
  • データがまとまったブロックに署名をして公開し、取引を検証すること

自分が責任をもってチェックしますよー!ってことです。

メインネットワークの機能を広げて、複数のサイドチェーンを作ることができるApex Networkですが、サイドチェーンのトランザクション(取引)処理については、そのトークンを持っているホルダーの人達によって承認が行われます。

こちらはPoS(コインをたくさん持っている人が権利をもつ)となっていますよ。

特徴その3・投票(VOTE)とスーパーノードについて

パソコン ネットワーク

スーパーノードという言葉が出てきましたが…

取引の承認をする役割をもつ人ということですが、それって面倒じゃないの…?なにかメリットあるの…?(´・ω・`)と思いますよね。

そもそも、スーパーノードになるためには大量のCPXトークンを保有しておく必要があります。

これって、お金がかかりますしとても大変ですよね(´・ω・`)

ですが、そのぶんスーパーノードには恩恵があります…♪

スーパーノードになった人には、メインネットワーク全体にあるCPXトークンの合計取引量・スーパーノードの状態(正しくネットワークに接続されているか、速く取引の処理ができる高性能のコンピューターの通信状態など)から、利益の分配が行われるんです(∩´∀`)∩

また、一般ユーザーはこのスーパーノードに対して取引承認のための投票を行いますが(VOTE<ヴォート>といいます)この投票を行う有権者にもリスク(LSK)と同じように利益の還元が行われます。

投票者に還元される利益についてですが、ネットワークへの貢献度によって3つの段階に分けられます。

1層目 最低20万CPXを保有していること
2層目 最大7万CPXを保有していること
3層目 CPXの保有に条件はありません

※利益の割合
1層目:2層目:3層目=50:32:18

特徴その4・Apexでスマートコントラクトを実行する仕組み

Apex Networkでは「スマートコントラクト」という契約機能を利用することができます。

イーサリアムでおなじみとなっている機能ですね(^ω^)ノ

仮想通貨 イーサリアム etherium ETH

また、スマートコントラクトに関する取引データの取り扱いについても見てみましょう。

Apex Networkは「データレイヤー」「ロジックレイヤー」「ミドルウェアレイヤー」の3つからなる、スマートコントラクトをスムーズに実行するための仕組みがあります。

データレイヤーについて
Apex Networkのメインネットワークやサイドネットワークで、「APEX仮想マシン」を実行する層です。
※仮想マシンって?
実体としての機械(マシン)ではなく、コンピューターが動作をするように指示・実行するソフトのことを指します。
ロジックレイヤー
スマートコントラクトの契約やビジネス論理をつかさどる層です。
Apex Networkのネットワーク上にいるノードが実行する必要はなくて、サーバーやクラウドで実行できるんですよ♪
ミドルウェアレイヤー
外部のシステムや、これまでの記録しているデータと通信を行う層です。
これを「APEXデータコネクタ」と呼びます。

これら3つの層(レイヤー)の働きによって、Apex Networkではスマートコントラクト機能をスムーズに実行することができます♪( ^ω^ )

特徴その5・APEXデータコネクタについて

先ほど「APEXデータコネクタ」という言葉が登場しましたので、そちらの解説もしていきます♪(・∀・)

まず、2016年に「Chinapex」というIT企業によって「APRXリンク」という技術が開発されました。

APRXリンクとは、違う場所に保管されているデータ同士を統合するための技術のこと。

Chinapex社が独自のデータ統合技術をつくろう!と開発されたのが、APRXリンクのことです。

そして、先ほど登場したAPEXデータコネクタは、APRXリンクをApex Networkの中で利用できるように改良したバージョンを指します☆

この技術によって、データの統合時間が短くなったほか、手作業の約15%にまで手間を減らすことができるようになりました♪

ユーザーのあらゆるデータをゲットしたい企業にとっては、コストも低く手間もかからないため、導入するメリットがデカすぎるんですね!(゜Д゜)w

特徴その6・Apexトランザクションデータマネジメント(ATDM)

Apex Networkを利用する個人側にも企業側にも、取引の透明性や監査性を高め、アクセスの制御が簡単にできるデータ管理方法をとっています。

このデータ管理方法を「Apex Transactional Data Management(Apexトランザクションデータマネジメント)」といい、ATDMと略します。

ATDMは、先ほどお話ししましたApex仮想マシンの基本的な機能として組み込まれていて、スマートコントラクトやDAppsにも簡単に接続することができます♪

APEX NETWORK アペックスネットワーク CPX

個人ユーザーの場合は、ユーザーのデータを保護するためにいくつかのアイデンティティを使い分けることができます。

SNSで複数のアカウントを持つようなイメージですね(・ω・)ノ

利用するアプリケーションによって、複数のアカウントを使い分けながら取引が可能になります♪

また、暗号化されたデータはブロックチェーンから、目的地まで安全な経路をたどって送信されます。
(これをルーティングといいます!)

ここでいうデータを送る「目的地」とは分散ハッシュテーブル(DHT)と呼ばれるのですが、ハッシュテーブルとはデータの格納庫のこと。

「分散」という言葉がくっついていることから、ネットワークに参加するみんなで管理していこう!という仕組みです。

個人対企業という場面の取引でも、お互いに安心して取引が行える仕組みがとられているんですね♪(^ω^)b

特徴その7・みんながスムーズに取引できるDEXを作る予定

APEX NETWORK アペックスネットワーク CPX

個人側のメリットをお話ししましたが、企業側にももちろんメリットがあります。

たとえば、製品やトークン化されたポイントなど、商品の販売や交換を行うときに、ブロックチェーンを通じて行うことで流動性を高められます

またB2C(企業対個人)だけでなく、パートナーシップを結んでいるようなB2B(企業対企業)の取引においてもスムーズさが増します。

そして…Apex Networkでは、消費者も企業もともに企業の資産(トークン化したポイントなど)をカンタンに交換できる、CPXトークンベースのDEX(分散型取引所)を作っていく予定だそう☆

※DEXって?
コインチェックやビットフライヤーのようにどこかの会社が運営する取引所ではない取引所。
特定の管理者がなく、ユーザーが個人同士で直接仮想通貨の取引ができちゃいます。

このDEXでは、企業資産/CPXという取引ペアで交換できるようにします。

仕組みとしてはKyber Network(カイバーネットワーク:KNC)と似ています(・ω・)

仮想通貨 Kyber Network カイバーネットワーク

↓カイバーネットワークについてまとめています♪↓

こちらも分散型取引所(DEX)としての機能が話題になっています(‘ω’)ノ

企業が自分でトークン(ポイントなどの企業資産)をつくり、誰もが取引できるようにするということですね!

なので、ApexのウォレットはNEOベースで作られる「Nep5」トークンと、Apex Networkで作られるトークンのふたつに対応したウォレットになっています♪

Apexのネットワークでさまざまな企業資産を取引するため、ウォレットに直接DEXの機能がセットされるのでとっても便利なんですよ(*´ω`)b

Apex NetworkのICOについて

仮想通貨 ico

Apexは、海外のICO評価サイト・ICO DROPSで「HIGH」の高評価。
ICO DROPS

目標額もしっかり達成し(ソッコー終了ww)、注目度の高さがうかがえます♪(‘ω’)ノ

ちなみに、ICOは2018年1月に終了しています(´;ω;`)

将来性について

宇宙

Apexは先日、中国人工知能企業のトップ企業に選出されたことで注目度がアップ。
NEO NEWS TODAY

中国インターネットウィークリーというランキングでは、テクノロジー部門の上位100社の企業をリスト化して発表し、ランク付けを行っています。

その中で、Apexが1位を獲得したそうなのです…!(゜Д゜;)やっべ

APEX NETWORK アペックスネットワーク CPX

また、有名な世界誌・フォーブスにおいても、Apex Technologiesを「中国のトップ50のもっとも有望な民間企業」と位置付けています。

かなり期待されていることがわかりますね…!

さらに、Apexはパートナー(提携)としてとんでもねーところと手を組んでいます。

Apexのとんでもねーパートナー
  • マイクロソフトアズール
  • アマゾンウェブサービス
  • オラクル

など…(゜Д゜;)すげえぇぇ

APEX NETWORK CPX

こちらはホワイトペーパーに載っている画像ですが、Apexでできることをわかりやすく示した図です♪

真ん中はB2Cアプリケーション、つまり企業と個人との間で使えるアプリケーションですね。

そこから右にConsumer(個人)、APEXデータコネクタ、Enterprise(企業)と続いています。

APEXデータコネクタは違う場所にあるデータを統合する技術…と言いましたが、その保管先やデータの検証を行う第三者として、ユニオンペイやアントフィナンシャルの姿があります。

ユニオンペイ
中国銀聯(ちゅうごくぎんれん)クレジットカードが使えます!という表記を見たことがあるかと思います。(最初読めなかったよ)
ドン・キホーテなんかで使えますね♪
その企業です(゜Д゜)
Ant Financial(アントフィナンシャル)
中国のAmazonと呼ばれる、アリババグループの関連会社です。
中国の方が買い物をするときにスマホでサクッと支払いをしている姿を見たことがありませんか?
あのシステム「アリペイ」を運営しているすげー会社です。(語彙力)

また、これまで企業やブランドのポイント制度は互換性がなく、消費者にとってはほかの企業でも使えたらいいのになぁ(´・ω・`)なんて不満がありましたよね。

もしこれを他の企業でも…!と実現させようものなら、とんでもねー手間やめんどくさい交渉が必要になります。ぐぬぬ。

ですが、Apex Networkならネットワーク上に企業のサイドチェーンを作って新しいトークン(ポイント)を作ることができますし、先ほども触れましたように企業資産/CPXトークンというペアを追加することで、他のトークンにも換えることができます♪

さらに企業同士がパートナーシップを結んでいる場合など、スマートコントラクト機能を使うことでCPXトークンに変換することなく、直接企業資産→企業資産に変換することも可能です!

つまり、違う企業が発行するポイント(トークン)からポイントに換えられるっちゅーことです!(゜Д゜)

日本国内だけでもかなりの種類のポイントが乱立していますし、相互運用できるとなると今後かなり需要が高いと感じます…!

まとめ

プロダクト まとめ

というわけで!

今回はApexについてご紹介しました♪(∩´∀`)∩

企業間が発行したポイント(トークン)を交換できるのはユーザーにとって嬉しいですし、また企業側は個人に対してデータ収集ができるなどのメリットがあります。

企業がサイドチェーンを複数発行できることで、メインのネットワークに負担をかけにくい仕組みになっていることも、需要が高まることを見越した対策になっています。

たくさん利用されるようになれば、取引の処理が難しくなる=スケーラビリティ問題が発生しやすくなるからですね(´・ω・`)

データの送信についてはオフチェーン(ブロックチェーンの外)で行われることも、しっかり対策されていると感じます。

また、スマートコントラクトをサクサク機能させられるように、3つの層に役割を配分している柔軟さも良いですね。

Apex Networkはこれまではなかなか実現しなかったB2C(企業対個人)のやり取りにおいて信頼性を高め、消費者のデータに対してセキュリティを強化、さらにそのデータを分散して保管するように設計されています。

先日、レシートを10円で買い取るというアプリが登場しましたが、これもレシートからさまざまなデータが読み取れるから…というのが目的でしたよね。

企業戦略では何においてもユーザーのデータがとても貴重です、Apexのようなプロジェクトは今後多くの企業に重宝されるでしょう♪(*´ω`*)

画像参照:APEX Network公式サイト様、APEX Network公式Twitter

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 - アルトコイン, アペックスネットワーク(CPX)

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