mijinカタパルトβ版ローンチ!デロリアンが仮想通貨で買える!ALISβ版事前登録枠がわずかに。

   

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こんにちは、Makiです!(^ω^)ノ

広島でも桜がちらほら咲き始めて、先週開花宣言がありました~!そろそろホンマのお花見ができるw

日中ずっと眠たいのは、季節の変わり目だからでしょうか…(T_T)

さ~て。

相場も低迷中、規制じゃーなんじゃーと盛り下がるニュースが続いていますが、今回は仮想通貨がこんなところにも使われている・使われることになったというニュースをまとめます☆

仮想通貨でタイムマシンが買える

デロリアン

デロリアン」といえば…?
参考:BACK TO THE FUTURE公式サイト

そう、映画・バックトゥザフューチャーですね!

タイムマシンシリーズで人気のデロリアンですが、このたび日本円支払いに加えて「仮想通貨払い」の利用が可能になりました~♪

デロリアン・モーター・カンパニーは、タイムマシンのデロリアンの車両販売の支払い方法に仮想通貨を追加することにした。
映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズに登場する「デロリアンDMC-12」の内外装を映画と同じスタイルで再現した「デロリアン・タイムマシンシリーズ」は、支払いは日本円だけだったが、仮想通貨でも支払いができるようにした。
ビットコインの価格は、2017年1月には1コイン10万円だったが、2018年3月現在は1コイン100万円に上昇している。したがって、仮想通貨でデロリアンを入手するのがそんな難しくはなくなった。ビットコインの現在のレートを考えると、10ビットコインでデロリアンを手にすることが可能である。

□対象車種
デロリアンタイムマシン2015モデル1,166万円(税納車諸費用込)
デロリアンタイムマシン1985モデル1,036万円(税納車諸費用込)
デロリアンタイムマシン1955モデル1,058万円(税納車諸費用込)

引用:タイムマシンのデロリアンが仮想通貨で入手可能に|ロイター様より

対象の車種は3種類で、2018年3月22日から対応スタートしたばかりです♪

3種類の車は、下は1,036万円からとなっていて、いちばん高額なものは1,166万円…(゜Д゜;)(税込み、納車の諸費用込みだそうです)

支払いに使える対応通貨はコチラ。

支払いに使える対応通貨
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)
  • モナコイン(MONA)

…仮想通貨トレーダーの億り人さん、いかがでしょうか。w

ALIS、β版の事前登録残りわずか☆

アリス alis

たびたびお伝えしております~、「ALIS」について~~(・∀・)

上限5000名のクローズドβ版の事前登録、ついに残り枠1000名を切りました!おめでとうございます~!

私は告知があったその日のうちにすぐ登録しましたよ。もちろん。

2月28日から募集開始して、もうすぐ1か月…4月下旬から実際にβ版が始動するそうですので、もうすぐ!

記事の作成だけでなく、記事の評価も登録が必要になりますので、「自分はそういうコンテンツ作れんのですわ(´・ω・`)」という方も、尻込みせず、ぜひ!ぜひ!ぜひ!!(・∀・)w

スタート時のカテゴリは「仮想通貨関連」限定!

仮想通貨 ALIS

β版について、ALIS公式ブログ(Medium)から追記がありましたので書いときます。

4月からスタートするβ版では、記事のカテゴリを「仮想通貨・ブロックチェーン関連」と絞ってスタートするそうです。

この理由ですが…

記事のカテゴリを絞る理由
  • テスト段階であるということ
  • カテゴリを絞ることで検証のしやすさを向上
  • 仮想通貨やブロックチェーン記事=ALISという立ち位置をゲット
  • 多くのカテゴリを作ると陥りやすい、記事の集まりにくさを解消

だそうです(・∀・)

もちろん、今この段階ではテストだからという理由なので、今後は飲食関連・旅行・ダイエットといった日常の中のカテゴリ、または結婚や住宅購入といったカテゴリを展開していく予定だそうです!

まずは、わかりやすく仮想通貨・ブロックチェーン関連の記事を…という方針です。

このβ版は「検証」が目的ですから、納得ですね。

ぐっと視野が狭まってしまう気がするかもしれませんが、仮想通貨×●●と考え始めると、いろんな可能性が出てきて止まりませんww

早く書きたい。
(このブログで書けww)

mijin、カタパルトβ版ローンチ♪

mijin

mijin(ミジン)が!!!

ついに動いた!(・∀・)
mijin

ミジンは、取引所「ザイフ(Zaif)」でおなじみのテックビューロ社が以前から手掛けていたブロックチェーン製品です。

NEMとも大きなつながりがあることで知られています。
(後ほど解説します)

↓NEM(ネム)について詳しく解説しとります↓

バージョン1は2015年から発売されていて、すでに300社以上に提供された実績をもっています。

今回はバージョン2、さらにそこから3段階に分けたリリースを行うそうで、その1つ目が提供開始されました!2-1ってことですね~(*’ω’*)

今後の予定はコチラ。

今後の予定
  • 第一弾「mijin v.2(Catapult)ディベロッパー・プレビュー・サービス」とSDKのリリース
    →2018年3月26日(アメリカ西海岸時間:3月25日)
  • 第二弾 mijin v.2 Catapult コアエンジン 評価版リリース
    →2018年4月予定
  • 第三弾 mijin v.2 Catapult リリース。オープンソースとエンタープライズ・ライセンスのデュアルライセンス提供開始
    →2018年5月予定
※SDKって?
「ソフトウェア開発キット」のこと、アプリを開発する人向けのセットのことです。

…この中の「Catapult(カタパルト)」というのが、NEMと大きく関係しているヤツです。

NEMのコアデベロッパー(開発者)の方がmijinの開発に携わっていること、そしてmijinに実装されるカタパルトが、のちのちNEMにも実装されるということです(・∀・)

カタパルトはざっくり言えばパワーアップのことで、処理能力が今までとは比べものにならんほどすげーことになります。

また、バージョンが1から2になっていますが、パワーアップした内容はコチラ。

マルチレベル マルチシグネチャ
マルチシグの進化バージョン!
マルチシグとは、権限を複数の人にバラバラに与えて、みんながOKを出すことで契約を実行させられる機能です。
これを、複数の層で行うことができるようになり、さらに指定した日時までに同意が集まらない場合には自動的に契約が削除されます。
アグリゲートトランザクション
複数のトランザクション(取引)を、1つの契約のように一括で行うことができます。
実行するためには、指定した人みんながOKを出すことが条件で、OKが出ない場合は実行されません。
違う資産を持っている人同士での交換ができる「スワップ取引」も可能です。

今年NEMへのカタパルト実装も噂されていますから、今回のカタパルトβ版のローンチは一気に期待が高まったものと思います。

このタイミング、先日コインチェックからハッキングされたXEMがすべてハッカーのサイトで売られ、大きな下げ材料がなくなったからではないでしょうか。

これから、上がっていくのみ!と信じたい(´;ω;`)

仮想通貨 NEM ネム mijin

そんでもって、処理能力が向上するパワーアップをするなら、もっともっとNEMが「使われる状況」が増えないと意味がない!

イベント、店舗での決済導入、いろんな方法があるはずです…!

頑張れネム~♪(∩´∀`)∩

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